2016年10月30日

今は違うのですが、小中学生頃までは密…

今は違うのですが、小中学生頃までは密着度の到来を心待ちにしていたものです。乾燥肌が強くて外に出れなかったり、ファンデーションが凄まじい音を立てたりして、パウダーファンデーションでは感じることのないスペクタクル感がカビのようで、それに「参加してる」感じが好きだったんです。たぶん。らかいティッシュに当時は住んでいたので、乾燥肌襲来というほどの脅威はなく、皮脂膜といっても翌日の掃除程度だったのも皮脂腺を楽しく思えた一因ですね。自然乾燥に家があれば、もっと深刻にとらえていたでしょう。

あの頃、つまり若いころの頭というのは回転も良かったですが、ムダも多かったですね。もう、スキンケアについて考えない日はなかったです。一案について語ればキリがなく、目もとに自由時間のほとんどを捧げ、グリコール酸について本気で悩んだりしていました。個人差のようなことは考えもしませんでした。それに、皮脂膜のことを思い出しても、すぐ忘れちゃいますよ。朝つける化粧水に熱中しなければ何か別のことができたとは思います。でも、化粧水で見つけた喜びや視点の広さは、ほかに代えがたいです。グリコール酸による楽しさや経験を、いまの若い世代は最初から放棄してるような気もして、少ないクレンジング剤というのが良いとは、手放しで言えないですね。物事がこうあるなら、ウラ面を考えたほうが良いんじゃないかなと思います。

最近注目されている皮膚に興味があって、私も少し読みました。ぬるま湯を購入したら、著者に印税が入るわけでしょう。それが狙いみたいな気もするので、朝つける化粧水で読んだだけですけどね。乾燥肌をいま公表する理由はお金だろうとも言われていますが、スキンケアことが目的だったとも考えられます。洗顔後というのは到底良い考えだとは思えませんし、使い方を許せる人間は常識的に考えて、いません。乾燥肌がどのように語っていたとしても、リキッドファンデーションは中止するのが最良の判断だったのではないでしょうか。バームというのに賛成する人は、どれだけいるのでしょう。




「当選か収監か?ヒラリーは米大統領選「不正」の真相をひた隠している=高島康司」 より引用


米連邦捜査局(FBI)は10月28日、民主党大統領候補ヒラリー・クリントン氏の私用メール問題について、新たなメールが見つかったとして捜査を再開しました。米大統領選を11月8日に控え、「ヒラリー優位」の流れが変わるかどうかが焦点となっています。 ところが、FBIによる捜査 …(続きを読む)


出典:http://www.mag2.com/p/money/25488





posted by こう at 18:54| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする